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ぴょんぴょんワープくんDX

ToLOVEる画像漫画

ToLOVEる とらぶる に関するあれこれです





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ララの発明品である
ぴょんぴょんワープくんDXの紹介をします
1、発明品名 : ぴょんぴょんワープくんDX(デラックス)

2、形状について
人が10人ぐらいは乗れるぐらいの踏み台
みたいな形状をしている

3、機能について
ぴょんぴょんワープくんシリーズの改良版で、
行き先を指定できて、は○かでワープせず
着ている服もワープすることができる。
また、手をつながなくても、この踏み台みたいな
ものの上に乗っていれば全員ワープできるようになった。
しかし、以前のと違って据え置き型になってしまい、
この装置自体はワープしてこないという欠点が
生まれることとなった。
また、従来の改良バージョンであるが、
ワープできる距離は、はるかに超長距離までワープできるようになり、
地球から200万光年離れた場所までワープできるほどである

(注意)
1光年は、光の速度で1年かかって進める距離のこと

4、使用方法
この装置の上に人が乗って、
何らかの操作をすることにより、ワープすることができる。

5、 ぴょんぴょんワープくんDXについて

この発明品は、66話で初めて登場してきた発明品で、
従来のぴょんぴょんワープくんシリーズの改良バージョンである。

以前のと改良された点は、以下の2点である

(1)は○かでワープすることがなくなった
(2)手をつながなくてもこの装置の上に
乗っている人全員がワープ可能になった

逆にマイナス部分も生まれて
以前のと違って据え置き型になってしまい、

この装置自体はワープしてこないという欠点が
生まれることとなった。

それで、みんなで海に行くことになって
どこかの島にワープしてきたが、

戻ることができなくなるという事態が発生した。
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