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セリーヌ

ToLOVEる画像漫画

ToLOVEる とらぶる に関するあれこれです





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プランタス星だけに咲く
宇宙でもすごくレアな花のセリーヌを紹介します
1、名前 :セリーヌ(美柑命名)

2、年齢 :不詳 → 幼児

3、性別 :女性
(1)植物時
鏡を見てハートマークを出したりしてたので
女性(?)のようだ

(2)人型時
女の子に変身

4、職業 :
(1)植物(1~128話)
(2)子ども(128話~現在まで)

128話で生まれ変わり、植物から子どもの姿へとなった

5、花の特徴
(1)体長 :5m以上ありそう

(2)口と歯がある
何を食べるためにあるのか
人を丸のみできそうなぐらいの横幅が1m以上
の大きな歯と口がある
その口でジュースを飲んだり、ラーメンを食べたりする
(60、76話参照)

(3)つた?が動く
つたらしきものが自由に動かせる

(4)雄たけびをあげる
キシャーやら、ゲゲーなどという
雄たけびをあげる

(5)花に目がある(73話参照)
花の部分で鏡を見ていたので、
花のところに目があるようだ

6、子どものときの身体的特徴

(1)髪の毛 
地面にまで届こうかというウェーブがかったロングヘア
色は緑色をしている

(2)頭に花が咲いている

(3)大きな瞳
色は、エメラルドグリーンをしている

(4)ホッペタが赤みがかっている

(5)幼児らしく低い身長

7、その他の特徴、趣味など:

(1)カレカレ病(124話)
放っておくと数日で枯れ果て
死に至るこの種の植物特有の病にかかった恐れがある
この病に効く果実の「ラックベリー」が
地球から300万光年離れたところにある惑星ミストアにある

(2)生まれ変わる(128話)
当初、カレカレ病と思われていた病気だったが
実は病気ではなく植物から人型へと生まれ変わる兆候だった
生まれ変わると、頭に花が咲いている幼い女の子の姿になった

(3)コーラで酔っ払う

(4)特殊な花粉を頭の花から吹き出す
酔っ払うとリトが好きになる花粉を吹き出す
効果は30分だけ持続する

(5)リトがとっても大好き♪

(6)話す言葉は「まう」
まう以外はあまり話さず、人語を話すことはできない

8、セリーヌの裏話について(BY 長谷見先生)
(15巻108ページ参照)

(1)名前
リアルでは矢吹先生が命名しました

(2)作品の中のセリーヌ
初登場したとき、レギュラーにする予定はなかった
ストーリーを進めるうちに、「結構オチにつかえんじゃね?」
と数回出て、気がつくと結城家のシンボルに

(3)食べているもの
いろんなものを食べているのは、
矢吹先生の好みであったり
長谷見先生の好みであったり
深い理由はない
なぜかラーメンが一番好きみたいです

(4)人型化
人型化は、けっこう初期の頃から考えていました
ただ、増えた他のレギュラーを削ってまで、
話をまわせなかったりと、いろいろな理由から、
なかなかメイン話としては扱えなかった
話数が進み、落ち着いてきたのでミストア編で人型化にたどりつく
長谷見先生が最初に考えたのは、妖精サイズでした
そこから、矢吹先生と打ち合わせを繰り返した結果、
マスコット的なサイズということで、幼い感じの容姿になった

(5)まうまうの語源の深い意味はない

(6)ボツ話
セリーヌが巨大化して、ビ○○○テ(ビオランテ?)の如く
彩南町を襲うという話も考えましたが、
とらぶる離れしてたので、やめました

9、プランタス星のレアな花について
とらぶるのプランタス星にだけ咲く超レアな花である
セリーヌは、27話で初登場した巨大な花である。

体長が5m以上あり、何を食べるためにあるのか
巨大な歯と口を持つ花である。

つたを自由に動かせるらしく、
リトを軽々と持ち上げた

初登場時には、
キシャーッという雄たけびをあげた(27話参照)

リトの誕生日に、ララが誕生日プレゼントとして、
プランタス星だけに咲く宇宙でもすごくレアな花

をプレゼントして、登場してきた。
リトの家の庭におり、リトが世話をしている

リトが水をあげると
ハートマークを出していつも喜んでいる

しかもリトがしっかりと世話をしているらしく
植物なのに寒いのか

32話ではマフラーをしてもらっていた
34話では、雪が降る中、かさをさしていた

60話になって初めて名前がわかり、
美柑が命名した「セリーヌ」というものだった

口から飲み物を飲んだりする
128話で生まれ変わり、幼い女の子になった
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