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結城リト

ToLOVEる画像漫画

ToLOVEる とらぶる に関するあれこれです





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ToLOVEる とらぶるの結城リトの
人物紹介をします
1、名前 :結城 リト (ゆうき りと)

2、年齢 :16歳(10月16日が誕生日)

3、性別 :男性

4、職業 :
(1)私立彩南高校の1年生(1-A) (1~48話)
(2)私立彩南高校の2年生(2-A)(49話~現在まで)

5、身体的特徴
(1)瞳の色 :褐色か

(2)髪の色 :薄茶色

6、その他の特徴、趣味など
(1)花の水やり
結城家には花とか植物が多くある
それで、リト以外に世話する人間がいずリトが
花の世話をすることになる。
花の水やりが習慣化しており、半ば趣味?となっている模様
西連寺春菜から、誕生日にジョウロをもらうほどだ
最近では、ラ ラから、プランタス星だけに咲く宇宙でもすごくレアな花
である、外見はどっかのゲームに出てくるモンスターみたいな
花をプレゼントされて、その花に水をよくやっている
そのモンスター花に水をやると、花がハートマークを出して喜んでいる

(2)走るのが速い
32話で、中学2年のときのクラス対抗リレーで、
最初4位だったのを、アンカーのリトがラストスパートで
3人抜きでトップにたったという話があり、足が速い

(3)ファーストキスはレン(男)
結城リトのファーストキスの相手は、女ではなく
男のレン(23話)

(4)2階立ての一軒家に妹の美柑と二人暮らし
リトのオヤジが漫画家でほとんど家に帰ってこず、
一軒家に妹の美柑と二人暮しをしている。
母の存在は未だ語られず不明・・・。
(漫画では、描くのが面倒?なのか、
父や母は、亡くなっているとか、仕事で出張中とかで
登場人物は、両親と一緒に住んでいないことが多い)

(5)リトの部屋
部屋にはジャンプ、サッカーボールがある
プレイステーション(1の方)がおいてある

(6)好みの女性
好みの女性は、春菜ちゃんみたいな
おしとやかで優しい女の子(21話参照)

(7)春菜のお尻をレンに押されて触る
春菜のお尻をレンに押されて触る
その感想
「やわらかかった」(27話参照)

(8)誕生日
リトの誕生日は、10月16日
(27話参照)
誕生日には、春菜からはかわいいジョウロを
ラ ラからは
プランタス星だけに咲く宇宙でもすごくレアな花をもらう

(9)たまに漫画家のオヤジの仕事を手伝わされている
たまに漫画家のオヤジの仕事が忙しいときなどに、
手伝わされている
(31話参照)

(10)籾岡と沢田によるリトの評価
「結城ってなんかガキっぽい」
「女の子の扱いとかも苦手そーだよね」
「頼りがいがなさそー」
(19話参照)

(11)ララによるリトの評価
「リトはね 宇宙で一番頼りになる人だよ
私はそう信じてる
私にはリト以上の人なんて考えられない・・・」
(19話参照)

(12)クリスマスプレゼントはコップ(34話参照)
リトのクリスマスプレゼントは、雪だるまの絵が
入ったコップであった
クリスマスパーティーで、プレゼント交換があり、
リトのプレゼントは、春菜が手にして
リトは、ララのガラクタ星の高価な置き物の
プレゼントを手にする

(13)犬になったことがある(43、44話参照)
ララの発明品で、犬と身体を交換して犬になる
そして、路上で倒れていたところを
春菜の犬であるマロンに見つけ出され春菜に助けてもらう。
そして、犬の姿とはいえ、春菜と一緒にオフロに入り、
身体を洗ってもらう。
また、マロンに舎弟にされて、春菜をペロペロするよう
言われるもできずに逃走した

(14)デビルーク王から後継者として認められる(48話参照)
ララのオヤジであるデビルーク王のギドから
ザスティンの報告などを参考にして
リトをデビルーク王家の後継者として認められ、
自分の娘の婚約者として認められる
が、リトの意思を無視してまで結婚したくないと
ララがそれを拒んでこの話は白紙に戻る

(15)中学の頃はサッカー部(52話参照)
中学では部活はサッカー部に所属していたが
美柑に家のこと全部任せるわけにはいかないし
オヤジの漫画の手伝いもあるということで
やめてしまった
なお、サッカー部の後輩に立花がいる

(16)春菜に2度の告白(1,62話参照)
1度目は、高校1年の第一話で春菜に告白するも
目の前にララがいて失敗
2度目は、高校2年の夏祭りのときに
告白するも花火の音にかき消されて失敗する

(17)2年の8月の数学Ⅱの点数(70話より)
数Ⅱの点数が18点とあまりにも悪くて
天才的頭脳の持ち主であるララに教えてもらった

(18)ララのことが好き・・・かも知れない
ララちゃんと一緒に過ごすこと1年半ぐらい
その間にはいろいろありました
ララちゃんのその真剣な気持ちについに
リトは彼女を目の前にしてこう言いました

「好き・・・かも知れない」

ララがいないと何か落ち着かない自分
まだこれが好きって気持ちかどうかわからないこと

それに対して、ララは自分の気持ちは変わらないから
今はその気持ちが聞けただけで十分とのこと

(19)女の子になったときの名前:「夕崎梨子(ゆうさきりこ)」
ララちゃんの発明品で女の子になっとき、
名前を夕崎梨子と名乗る
猿山がリコに一目ぼれした

(20)モモから楽園計画を提案される
春菜ちゃんに告白しようにも
ララとの関係に決着つけてからじゃないと
保険かけてみるみたいでイヤだと考えてる。
両方ともくっついて幸せになろうなんて
虫が良すぎるとも思っていた。

そんなときにモモから楽園計画を提案される。

リトに想いを寄せる女性が結構おり
リト次第で幸せになれる女性がたくさんいる。
そしてリトは次期デビルーク王の最有力候補で、
王が側室を持つ事に何の問題もない。
それで、リトの楽園(ハーレム)を創ることを
モモから提案された。
そしてモモが皆が素直になれるようにお手伝いするという。

7、リトの裏話について(BY 長谷見先生)
(コミック4巻46ページ参照)

<主人公のお決まりごと>
(1)男性から応援できる不快な行動をしない主人公にすること
(2)三角関係(基本はリトとララ、春菜)を崩さない
(3)リトをス○ベな男にはしない

8、リトについて
ToLOVEる とらぶるの主人公です。
結構優しくて、花に水をやるのが趣味?という
とっても 性格が良い人物で、おまけにかつて水着のグラビアを
見ただけで気絶したことがあるぐらい超純情少年の高校生。

リトの特徴として、
普段は強気、恋愛に関してはヘタレ
女の子と友達になったことがない
会話した覚えもなし
ゲームにサッカー、ドッジボール、基本的に遊ぶこと最優先に
生きてきた
女の免疫がララに出会うまでなかった。
目の前で女の子がさらわれそうな状況を黙って見過ごせない性格
というものがある。

そして、西連寺春菜ちゃんのことを
中学生の頃から憧れている。
それで、一大決心をして憧れの西連寺春菜ちゃんに
告白したと思ったら、いつの間にか目の前にララがおり
その彼女に告白してしまった。

それで、お見合いがしたくないララと利害関係が一致して、
彼女から結婚をせまられるハメになった。
しかし、リトはララとの結婚を強く拒否する
彼女に告白したのは誤解であると説明
ホントに好きなコは他にいると彼女に言う。

しかし、ララの父親の命令で彼女を連れ戻しに来た
ザスティンと、お見合いを強制する父親の元に帰りたくないと、
ララが口論しているところに、
「普通の生活させろよ!!もうこれ以上好きでもねーヤツと
結婚とか・・・だから・・・もう帰ってくれ
自由にさせろよ」
(オレを)
と口論中のザスティンと、ララに向けて言ってしまう。
巧妙に誤解させるような文章なため、
ザスティンもララも誤解してしまう。

それで、ララちゃんに、
「私の事好きじゃないって言いながら・・・
ホントはそこまで私の気持ち理解してくれてたんだ・・・
リトの言う通り私は・・・
自分の好きなように自由に生きたい
まだまだやりたい事たくさんあるし・・・
結婚相手だって自分で決めたい・・・
そう思ってた
私・・・リトとなら本当に結婚してもいいと思う
ううん結婚したい」
と言われて、本当に好かれてしまい、
結婚をせまられるハメになった。

話はそれだけでは終わらず、ララは銀河系を束ねるという
デビルーク星の第一王女で、その父は、デビルーク王であり、
そのデビルーク王から、あの娘が好意を抱いたほどの男として
ララの婚約者の一人として認められる。
それで、デビルーク王から「婚姻の儀」の時まで
娘を守り通せという

リトの存在は、銀河全体に知れ渡っているらしく、他の婚約者候補
がリトの前に現れてララを奪いにくるという

ララを無事守り通せて、「婚姻の儀」を迎えることができたなら
リトがデビルーク王の後継者となる
が、もし娘を奪われ、リトがデビルーク王の期待を裏切ると
地球ごとぶっ潰すという

リトは地球の運命まで握ることになり、
ララのことを好きでなくても、
彼女を守ることが宿命づけられることになった・・・

ララがリトの家を家出して帰ってこなかったときには、
彼女のオヤジが夢に出てきてうなされていた。

例え、ララちゃんとくっつかなかったら、地球が
滅ぼされるということがわかっていても
基本は西連寺春菜ちゃん一筋だ。

だが、ララちゃんに
「リトはね、宇宙で一番頼りになる人だよ」

ということを言われときには、ララちゃんに
かなりグラッときてしまった。

あとララちゃんと同居しており、彼女の
セクシーシーンを見るたびに、結構

ララちゃんにクラッときている。
(まあ健康な男子だったら仕方がないよね?

 てか私ならとっくにララちゃんの誘惑に 負けているかと・・・)
コロット風をひいて、恥じらう女の子になったララに対しては、

吸い寄せられるように彼女のことが
好きになりかけたこともある。

(リトならずとも、私もあのララちゃんなら完全にOKだな)
とっても健全な青少年だ。
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