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ToLOVEる ダークネス画像

ToLOVEる画像漫画

ToLOVEる とらぶる に関するあれこれです





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ジャンプスクエア2010年11月号から連載されている
スピンオフのToLOVEる とらぶる ダークネスの
あらすじを紹介しながらの美少女画像です。
本を持ってるヤミとリトを持ってるモモ画像
ToLOVEる ダークネスの主役となるヤミとモモに
ハーレムラブコメの中心となるリトという作品を最も象徴する画像です。


『 ララは好きだ、でもそれ以上に昔から想い続けてる好きな人がいるとララに言って、 ララか春菜かの選択について、リトは一応の決着をつけた。
だが、ララはデビルーク王なら地球の法律なんて関係ないから、みんなとくっつけばいいと言う。そう言われてもリトは、それに承諾できず、春菜ちゃんに告白しようにも、ララとの関係に決着をつけてからでないと、保険かけてるみたいでイヤだなぁと思っていた。
そこにララの双子の妹で、デビルーク第三王女であるモモがやってきて、リトに楽園(ハーレム)を創ることを提案する。
リトに想いを寄せる女性が多く、リト次第で幸せになれる女性がたくさんいる。リトはデビルーク王になるのだから、みんなとくっついても問題ない、とモモは言う。

モモ「創りましょう・・・!
リトさんの楽園(ハーレム)を。
皆が素直になれるよう私がお手伝いしますから♡」 』


はかなげな少女の瞳で夜空を見上げるヤミ画像
ヤミちゃんが夜空に輝く満月を何か思い悩んでいるような
美少女チックな瞳をさせて見ています♪


『 楽園計画をリトに提案したモモには、ある目的があった。
今のリトのままでは、自分を愛してくれない。そのため、荒療治が必要ということで、 リトの楽園を創り、リトを肉食系に変える。
そうすればララの恋も成就するし、皆も幸せになれると。そして、自分も思いっきり愛してもらえるはず♡と。

このハーレム計画には、非常に重要となる人物がいた。リトを標的として狙い続けている殺し屋の金色の闇である。ヤミは、少なからずリトに惹かれてるが、同 時にリトは始末するべき標的でもある。だから、彼女がどちらに転ぶかがモモの楽園計画を行く末を左右するとも言える重要な存在。だから、モモはヤミに近づ き、リトにメロメロになるように仕向けるのだった。 』


学校の屋上にいるナナ、モモ、黒咲、ヤミの4人画像
ToLOVEる ダークネスで重要となると思われる
ナナ、モモ、黒咲、ヤミの4人が勢ぞろいしています♪


『 しかし、金色の闇には、重く暗い闇(ダークネス)があるのだ。今ではもうそのような仕事をしてないが、彼女は伝説の殺し屋なのだ。地球に来て、人の温もり に触れて、友達もできた。だから、丸くなって牙を抜かれた状態になったのだ。そんな彼女をかつての伝説の殺し屋として恐れられた”金色の闇”に戻そうとす る謎の人物が現われた。

スピンオフのToLOVEる とらぶる ダークネスは、主役をララと春菜からモモと金色の闇に交代し、リトのハーレムを創るというモモの楽園計画を軸にして、計画の鍵を握る金色の闇にスポットを 当てたジャンプスクエアならではの限界ギリギリのお色気あり、ラブコメあり、バトルありのちょっとHなハーレムラブコメディバトルです♡ 』
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